アクセス数 : ?
ダウンロード数 : ?
ID 109661
タイトル別表記
Programmed cell death protein 1 発現は治癒切除後胃癌の独立予後因子である
著者
江藤, 祥平 徳島大学大学院医科学教育部(医学専攻)
東島, 潤 University of Tokushima KAKEN研究者をさがす
キーワード
胃癌
PD-1
PD-L1
Foxp3
免疫寛容
Gastric cancer
Programmed cell death 1
Programmed cell death ligand 1
資料タイプ
学位論文
掲載誌名
Gastric Cancer
ISSN
14363305
14363291
cat書誌ID
AA11316227
AA11623703
出版者
The International Gastric Cancer Association|The Japanese Gastric Cancer Association|Springer naure
19
2
開始ページ
466
終了ページ
471
発行日
2015-07-26
備考
内容要旨・審査要旨・論文要約の公開:
内容要旨・審査要旨 : LID201605251004.pdf
論文要約 : LID201605251005.pdf
本論文は,著者Shohei Etoの学位論文として提出され, 学位審査・授与の対象となっている。
EDB ID
出版社版DOI
出版社版URL
フルテキストファイル
言語
jpn
著者版フラグ
その他
文科省報告番号
甲第2900号
学位記番号
甲医第1274号
学位授与年月日
2016-02-26
学位名
博士(医学)
学位授与機関
徳島大学
部局
病院
医学系
教養教育院